卒論・修論ってどんなもの?

みなさんこんにちは!
岡本研究室ブログ担当の山本です!!
当ブログにお越しくださり、ありがとうございます😊

遅くなりましたが、新年初のブログでございます🎍
今年もよろしくお願いします!

みなさんは年末年始に何をしましたか?
僕はめっきりウマ娘にはまっていました🐎
トウカイテイオーが可愛いのでみなさんも是非始めてみてください。

さて、今月は卒業論文(卒論)と修士論文(修論)についてです。
論文とはそれくらい大変なことなのか?どれくらいのペースで取り組むものなのか?ということをみなさんにお伝え出来たらと思います🤔

<スケジュールについて>
卒論・修論は1月末~2月頭にかけて提出期限が設定されています。
期限の一週間前には先生にチェックしてもらうため、初版は1月24日くらいで完成する必要があります😲
さらに先生に提出する前に学生間でチェックを行うので、本当の初版は1月中旬くらいにできているのが理想ですね。殆ど守れてませんが、、、(笑)
そのため岡本研の学生はお正月が明けたら論文の作成に取り掛かることが多いです。
二週間くらいで完成するの?と思うかもしれませんが、岡本研では毎週ゼミがあり、ゼミ資料をきちんと作っていれば、それがとても参考になるため案外間に合ったりします👍
つまり日頃頑張っていればそんなに苦労せずとも乗り越えられるということです。
その逆もまた然りですが、、😱😱

<どれくらい大変なのか?>
では、ここからはインタビュー形式で論文作成の大変さを伝えていきたいと思います!!
まずB4清水君にインタビューします。
(山本)ぶっちゃけ、卒論は大変ですか?
(清水)...大変です(笑)
(山本)ですよね(笑)卒論のどんなところが特に大変ですか?
(清水)卒論の作成自体はそれほどなんですが、載せられる結果を出すのに苦労しました。研究テーマをバシッと決めて、早めに成果を出すことができれば、スムーズだと思います🤔
(山本)なるほど。でも清水君はゼミ資料を丁寧に書いてるから、大丈夫なんじゃないですか?
(清水)いや~意外とそんなことなくて、論文は緒論とか、ゼミ資料にあまり書かないことも書くので、やっぱり大変ですね😅
(山本)てことは上に書いてある、ゼミ資料書いてれば論文が楽ってのは、僕の偏見ですかね(笑)
(清水)それは人によりますね(笑)

次にM2加藤君にインタビューします。
(山本)修論大変ですか?
(加藤)大変です。
(山本)ほんと!?もう提出できそうなんじゃないの?
(加藤)いや、先週は修論作成で大変すぎて、大好きなお酒を飲む気すら起きませんでした🍺
(山本)精神やられてますか?(笑)
(加藤)いやそこまでではないです(笑)僕は本来二週間でやろうかな~って思ってたのを一週間でやったのでキツかっただけかも、、
(山本)ちなみにそれは何でですか?
(加藤)Uber eatsをやりたかったからです🛵
(山本)どれくらい稼げましたか?(笑)
(加藤)土日は頑張ったので、ウマ娘のジュエルを15000個購入できるくらい稼げました✨
(山本)羨ましい、、、

今月のブログは以上になります!
卒論・修論のイメージができましたでしょうか?
山本も修論頑張ります!
それではまた来月👋💨