岡本研の基礎ゼミを紹介します

みなさんこんにちは!
岡本研ブログ担当の山本です😆
当ブログにお越しくださり、ありがとうございます!

私事ですが、最近は体力の低下を感じています(急)
日ごろから運動していないので、階段を少し上っただけで息切れする始末です🏃‍♂️
そこでプロテイン🥛を買ってスリムなボディを目指そうと思ったのですが、「プロテインは飲んで動かないと脂肪になる」という噂を聞いて手が出せなくなりました😥
できる限り楽に痩せられる方法をご存じの方はぜひご連絡ください!

さて、念押しもしたところで本題に入りましょう!
今回のテーマは基礎ゼミです。
基礎ゼミとは通信の基礎を学ぶための研究活動のことで、岡本研のB4が4月から6月末まで取り組みます👨‍⚖️
流れとしては、「その週の課題の原理理解→プログラム作成→ゼミ資料作成→発表」を一週間で行います😏
基礎ゼミが始まってそろそろ一か月というところで、B4の感想を聞いてみたいと思います!
岡本研を考えている学部生の方の参考になれば幸いです😄

基礎ゼミ発表会の様子

 

山本)というわけで、B4の皆様(烏帽子田君、清水君、寺田君、戸澤君、廣瀬君、山下君)に集まっていただきました!よろしくお願いします🙇‍♂️
B4)お願いします!
山本)まず一つ目の質問ですが、一か月間基礎ゼミをやってみて、率直な感想はどうですか?

B4)しんどいですね😖
山本)あれ(笑)全員一致で即答ですか(笑)
寺田)細かい原理までちゃんと理解したいという思いがあるので、時間が足りないです⏰
清水)自分も同じで、みんなで議論して納得しながら進めたいので、もう少し時間があると嬉しいです⌚
山本)なんか二人とも理由が前向きでいいですね(笑)
廣瀬)僕もきついですけど楽しさもあります。今まで講義で習ってきたことを自分の手で作り上げたときには感動します😎
山本)なるほど。みんなきついって言うと思ったから、意外ですね😮

 

山本)では二つ目の質問ですが、基礎ゼミを一週間でやるスケジュールはどうなってますか?
山下)僕は去年卒業された奥村先輩が残してくださった「基礎ゼミの進め方」を参考に進めています。最初の二日で理解して、三四日目でプログラム、五日目からはデータを整理しつつ資料を作成して六日目に完成を目指しています🏋️‍♂️
山本)その技術継承はとてもいいですね!
清水)自分はバイトがあるので、土日は殆ど作業できていないですね…📆
山本)めっちゃ忙しいですね。でもバイトがあってもついていけるってことですね。
烏帽)僕は土日に時間がある方なので結構作業するときもあります😋
山本)土日があると結構余裕があるみたいですね。

 

山本)では最後の質問ですが、皆さんは元々通信の知識がありましたか?また、基礎知識が無いと基礎ゼミを進めるのは厳しいですか?
戸澤)自分は通信工学の講義を受けていなかったので通信の知識は全くありませんでした。それでも何とかやれています👍
山下)僕は講義を受けていたので、専門用語の抵抗感が無いなどアドバンテージがありました。ただ、その知識が無くても大丈夫だと思います。
山本)なるほど。とても参考になりました!

 

今週のブログは以上です!
確かに基礎ゼミは忙しいですが、土日が無かったり通信の知識が無くても大丈夫なので、学部生の方々は安心してください😉
それではまた来月👋

岡本研は快適空間を提供しております。

岡本研究室HPをご覧いただきましてありがとうございます!

M2(大学院2年生)の山本と申します🙇‍♂️

大変長らく更新が止まっていた当ブログですが、今年度から私が担当させていただくことになりました😊
更新頻度は毎月になると思います!
どうぞよろしくお願いします!!

実は私は名工大に外部から進学した身でして、研究室の情報収集に当ブログを活用していました😲
こうして自分が書く側になるとは、、感慨深いですね~😭
岡本研に興味がある学生さんに研究室のことを少しでも分かりやすく伝えられたらなと思っております!
また保護者の方々には、当ブログを通じて学生の活動の様子をお伝えできればと思います!
そういえば私の両親も当ブログを見てるらしいです、、なんか恥ずかしいですね😳
今度帰省したら晩御飯はすき焼きがいいなと思います。はい。

さて、今回のブログの内容は席替えです!
みなさんはこちらのブログをご覧になりましたでしょうか??
岡本研究室OBの石田先輩が書いた伝説のブログです🎈
私はこのブログが大好きで、特に先輩方お二人の掛け合いを推してます👍
今年度は結構大規模な席替えをしました!その結果がこちらです!!

❗❗広々快適空間❗❗、、に見えるのは人がいないからでしょうか(笑)
時間が遅めなのでしょうがないですね😅
でも研究室のみんながいても快適に過ごせていますよ!

席替えをして心機一転!頑張っていきたいと思います!

それではまた来月!💨

【2022/1/23】正念場

こんにちは!

今月のブログ担当を務めさせていただきますM2の加藤です.

 

今回は岡本研究室の1月の様子をお伝えしたいと思います.

 

岡本研究室の1月は大変です。

B4とM2はそれぞれ卒論、修論を書いており、

これが通らなければ卒業できないため、皆必死に作業を行っています。

M1は就活が大変で、人によってはもう本選考が始まっていたりして、

この時期ばかりは就活がメインとなってしまいます。

岡本先生はB4、M2全員の論文をチェックするのでおそらく一番忙しいと思います。

 

このように研究室の1月は学生も先生も全員がとても忙しいです。

ですが、これらを乗り越えることができれば、きっと輝かしい未来が待っています。

 

今回はこのへんで終わりたいと思います。

最近また新型コロナウイルスの感染者数が増加してきており、

愛知県でも「まん延防止等重点措置」が実施されています。

まだまだコロナ禍は続きそうですが、皆さんもお体に気をつけてください。

 

 

おまけ

冬休み前(「まん延防止等重点措置」実施前)の研究室ビンゴ大会の様子

一等の景品は私が頂きました!

年末に別のビンゴ大会でも一等が当たり、

最後の最後でめちゃくちゃ運の良い年でした!

 

 

【2021/12/21】入って分かった岡本研の凄いところ3選!!

こんにちは、更新が遅くなってごめんなさい

今月のブログ担当を務めますB4の山浦です!

 

早いもので今年ももうすぐ終わってしまいますね。

私はちょうど去年のこの時期に研究室配属が決まりました。

正直自分なんかが研究なんてやっていけるのか、この研究室でよかったのかという不安を感じていたことを覚えています。

 

最近では後輩たちが研究室見学に来ることも多く、岡本研に興味を持っていただけてうれしい限りです!!

そこで今回は、私が実際に研究室での1年で感じた岡本研のすごいところを3つ紹介したいと思います。

では早速行ってみましょ~

 

  • 研究室に入る時の能力は関係ない!

岡本研に見学で来てくれる方が、「通信の授業が苦手で」や「プログラミング全然できなくて」のような能力的な不安を上げてくれることがあるのですが全然問題ありません!

 

私自身、入った時点でこの研究がしたい!といった強い思いがあったわけではないです。

なので当時は本当に大した知識もない状態でしたし、他のB4も大差ない感じでした...

 

そんなみんなも今では立派に研究を行っています!

人によってはB4の時から企業と共同研究を行っている人もいたりします。

 

岡本研ではB4の初めに、先輩に教えてもらいながら研究に必要な通信の知識とプログラミング技術を習得する勉強期間があります。

なので「研究室に入ってから勉強する」で大丈夫なので心配いりませんよ~

 

  • 学生同士の仲がとても良い!

うちの研究室ほど学生同士の仲が良い研究室は他に無い!

というぐらい仲がいいです。

 

「和気あいあい」が一番似合う研究室です!

同学年はもちろんのこと、先輩後輩の仲もとてもいいので研究室全体の雰囲気はとてもいいです。

 

岡本研では座席が先輩後輩関係なく自分の研究に近い人と隣同士になるように配置されているのです。

私の座席は両隣が先輩という一見気を使ってしまうような座席なのですがそんなことは全然ありません!

 

逆に研究をしていく中で、隣に教えてくれる先輩がいつでもいるという安心感があります。

気軽に先輩と話したりしながら研究に励んでいます。

 

研究室で過ごしているうちに同級生とも先輩とも気づいたら仲良くなっています。

 

研究室のメンバーと頻繁にご飯に行ったり、土日に遊びに行ったりもしています!

ここまで仲のいい研究室は珍しいですよ

 

  • 先輩のサポートがすごい!

私が思う岡本研の一番すごいところはここです!

 

B4でいきなり研究を進めるのは不可能です。しかし岡本研では全員が違う研究テーマを持ってるので先輩と全く同じ研究ということはありえません。

 

しかし、一人で頑張る必要はありません!

自分の研究を自分と同じぐらい理解している先輩がいつでも相談に乗ってくれて指導してくれます。

分からないことがあっても必ず誰かが助けてくれます!

 

この関係性が岡本研究室最大の強みだと思います

 

 

岡本研究室の良さは他にも沢山あるので、もし少しでも興味があるよーって方は是非気軽に見学に来てくださいね~

いつでもお待ちしております!

 

PS

先月、名古屋大学の片山研究室と合同で中間発表が行われました。

B4の私にとっては初めての外部発表ということもあり、緊張しました…

しかし、先輩方に発表資料の添削や発表練習をして頂き、何とか無事に終えることができました。

何時間も練習に付き合ってくれた先輩方には感謝しかありません。

こんな先輩になれるように、私も頑張りたいと思います!

【中間発表の写真】

みんな堂々と自分の研究について話していました、カッコイイですね!!

【打ち上げの写真】

写真は中間発表後にご飯を食べていた時の写真です。M2の先輩たちと偶然お店であってそのまま一緒にご飯食べました。楽しかったです!

【2021/11/4】研究室選びのすゝめ

こんにちは!今月のブログ担当の中野です!

初めてのB4の担当者ということで緊張してますが、お手柔らかによろしくお願いします!

 

最近は研究室に下級生が訪問していただく機会が多く、そのフレッシュさに圧倒されてしまっています。自分もB3のとき、いろんな研究室に訪問しに行ったなぁ、、先生にメールを出してアポイントを取って、日程合わせして、、、大変だったなぁ、、、。

と昔を偲びながら、にこやかに下級生を眺めています。

 

さて、今回の研究室ブログではB4の仲間と共に「研究室選びのポイント」について紹介したいと思います。B3や外部進学を考えている方などでどうやって研究室を決めたらいいか悩んでいる方も多いのではないでしょうか?そんな方たちの助けになれば幸いです。

それでは、さっそく研究室選びで重視したポイントについて聞いていきましょー!!

 

中野「ねえねえ、森くん研究室選びで重視したポイントについて教えてほしいなぁ~」

森「え~、知らなぁ~い」

中野「いやいや、そんなこと言わずに教えてよ(笑)」

森「そんな急に言われても~、、、特にないかなぁ」

中野「いや特にないことはないでしょ(笑)」

森「え~、やまけんに聞いてよ///(/ω\)」

中野「あー(棒)、やまけんがいるから岡本研にしたのね(笑)」

森「まあ、それでいんじゃなぁ~い」

 

森くんと山浦くん(やまけん)は創造工から上がってきた2人でとても仲がいいです。

「同期に仲の良い友達がいる」っていうのも研究室選びのポイントになりますね。岡本研ですと大体の人が修士までいくため、3年間、常に一緒に過ごしていく仲間と考えると仲がいいに越したことはないですからね。

 

中野「じゃあ、森くんから指名されたやまけん!研究室選びのポイントを教えてよ」

山浦「えー、研究室内の雰囲気かな(笑)」

中野「それは大事だよね(笑)」

山浦「研究室訪問に来た際に、みんな楽しくしゃべっていて先輩方もいろいろ優しく教えてくれてアットホームな雰囲気だったっていうのが大きいよね」

中野「確かに、ここまで先輩後輩の垣根を越えて仲のいい研究室なかなかないよね」

山浦「それはめっちゃ思う(笑)」

 

「研究室の雰囲気」も大事なポイントですね。先輩後輩が仲がいいと研究、就活、私生活まで様々な場面で気軽に相談が出来て、手厚くサポートしていただけます。

 

中野「佐野くん!たけしー!研究室選びのポイント教えて!」

清水(たけし)「えー、何で選んだかなぁ、やっぱり研究の内容かな!岡本研は分かりやすく楽しそうな研究が沢山あるからね」

佐野「それが一番大きいよね(笑)僕も研究内容で面白そうなのが沢山あったからこの研究室にしたよ!5G、6Gに関連する自動運転とか、暗号みたいなのとか、衛星通信とかね!」

中野「そーだよね!やっぱり研究の内容を重視する人が多いイメージ!」

 

「研究内容」も大事なポイントになってきますね。やはり自分が興味ある研究の方がやる気も湧きますからね。

 

中野「HANくんはどう~??」

HAN「就活がしっかりと出来るという点を重視しましたね」

中野「確かにそれは重要だよね!インターンシップに行くことで早期選考とかにもつながるからね」

HAN「就活最高!」

中野「頑張ってね!」

 

「自分の満足のいく就活ができるか」も大事なポイントではないでしょうか。よっぽど就活をしてはいけないという研究室はないと思いますが、忙しくてインターンにいけないなどの研究室はあるかもしれないですね。自分でどの程度就活をやりたいのかも考えて研究室を選ぶのも一つの手ではないでしょうか。

 

中野「あ、たいせいはもちろん志望理由は休日が多いからだよね!」

倉橋(たいせい)「いやいや決めつけるなよ~(笑)でも確かに休みは多いに越したことはないよね(笑)」

中野「岡本研は土日祝は休みだし、夏休み、冬休み、春休みもしっかり学部生と同じ期間あるもんね」

倉橋「まあまあ、他にもいろいろ志望理由はあるけどね、、、(笑)」

 

「私生活が充実できるか」も人によっては重視するのではないでしょうか。休みの期間やコアタイムなどは研究室によってバラバラです。Work life balanceを考えて研究室を見つけるのも大事だと思います。

 

今回取り上げたのをまとめると

研究室選びのポイントとして

・同期に仲の良い友達がいる

・研究室の雰囲気

・研究内容

・自分の満足のいく就活ができるか

・私生活が充実できるか

以上が僕たちの考える研究室選びのポイントでした。

この他にも就職先とか、人によって重視するポイントはそれぞれだと思います。しかし、共通して言えるのは3年間を過ごす研究室なので、選んだあと後悔しないようにいろんな研究室に訪問して比較して自分に一番合ってる研究室を見極めるのが大事だと思います。

これで今回のブログは以上になります!見ていただきありがとうございました!

 

p.s.岡本研はとても楽しい研究室なので少しでも興味ある方は是非訪問してみてね!

B4一同

B4誕生日集合写真

6Gの最先端で貢献するにはチームが大事…

皆さんこんにちは😊
今月は奥村が担当します!よろしくお願い致します!
梅雨が始まり憂鬱になりそうな雨が降っておりますが皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

我々岡本研究室では、4月から始まった新研究室制度にも慣れてきて、今日もチームリーダ率いる4つのチームで6Gの最先端で貢献していくため、日々研究に勤しんでおります。👨‍💻

今日はそんなチーム活動の一部を皆様にご紹介していきたいと思います❗


・目標管理シート
・チーム会議
・チームリーダーにインタビュー
・まとめ


目標管理シート

今年度から、チームごとに目標管理シートの導入をしました!と言ってもパッとしませんよね…ということで、まずは私が所属するカオスチームの目標管理シートを参考に掲載させて頂きます。

【目標管理シート】

目標管理シートとはチームの目標だけでなく、チームメンバーの目標、1年間のスケジュールを記載したシートです!
年度初めに各チームで計画を立てこのシートを元に1年間研究を進めていきます。
「こんな計画いらないよ、自分で管理できるやん」とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、これにはちゃんと訳があるんです。

ご存じの方もいらっしゃる方も多いかもしれませんが、大学院では卒業するために必ず研究会での発表が最低1回は必要になってきます。これを達成するのって結構大変なんですね…。

バイトしたり遊んだりバイトしたり遊んだり…。気づいたらM2なってたり…。(決して我々のことではありませんよ💦💦💦)
20歳を過ぎるとあっという間と言いますが、大学院生の2年間ってあっという間なんですよね。私も「もうM2なのか」とつくづく思います。
なので学術論文を投稿したり、研究会に沢山参加するため以外にも最後の学生生活を充実しつつ卒業するためにはこの目標管理シートが必須になってくるのです!!


チーム会議

 【チーム会議】

チーム会議とはその名の通り、チームで会議を行います!
各チーム実施はチームリーダーにお任せしておりますがほとんどのチームが週に1回以上会議をしております。

この会議では主に1週間の研究の進捗状況であったり、1カ月の反省をチームで行います。また、ゼミで報告する内容をメンバー間でブラッシュアップさせ、ゼミの質の向上と理解力のUPを目的に取り組んでいます。

当研究室では、1人1人が異なる研究テーマに取り組んでいるのですが、6Gの最先端に貢献するためには自分の研究テーマだけを知っているだけではダメなのです。
メンバー間で密に情報共有をすることで、時間効率の向上をしチームで成果を上げることを目指しております!

もちろん研究のこと以外も就活や普段の生活のお話をしたりもするので、研究室メンバーの仲の良さにもつながりますよ!👨‍👨‍👦‍👦


チームリーダーにインタービュー

【チームリーダーにインタビュー】

今日はいつもお世話になっているチームリーダーとM2(🚗車チーム:加藤諒、加藤芳生、🛸非地上系チーム:野田、山下、👩‍🔬実験チーム:小久保、富田、🔐カオスチーム:浅野)の方々にお集まり頂いてインタービューをしていこうと思います!

奥村「皆さんよろしくお願い致します!」

皆さん「よろしくお願いします」

奥村「チーム発足から2カ月ほど経ちましたが、皆さんのチームってどんなチームですか?」

加藤諒「わかんない。」
野田「大らかなチームですね。自由人がとっても多くて…。チーム会議が毎回大変です(笑)」
小久保「仲良しで細かいことを気にしない人チームじゃないですかね?」
浅野「研究だけじゃなくてプライベートまでカオスなチームですね。」

奥村「えっと…なんだかすごい個性豊かなチームばかりですね(笑)突っ込みどころが満載な気がしますが。あえて触れないでおきましょうか(笑)ちなみに他のチームのことはどう思っていますか?」

山下「車チームって運転が苦手な方や嫌いな方が多いですよね。実験チームはいつもじゃれ合ってるイメージだな~(笑)」

奥村「突然の参加の山下君ありがとうございます。そうなんですね。嫌いなものだから研究して良くしたい気持ちが強いのかもしれないですね!」

加藤諒「…」

小久保「カオスチームってくそ真面目だよね。いいことだけど。」

野田「野心家でもあるよね!」

奥村「くそ真面目はひどいじゃないでしょうか…。まあいいでしょう(笑)」

奥村「じゃあ次にこれからどんなチームにしていきたいか教えてください!」

加藤芳生「リーダーの負担のかからないチームに!」
山下「自律自尊」
小久保「もうちょっと真面目になりたいですね。」
浅野「困ったときにすぐに相談できるチームに!」

奥村「芳生君ありがとうございます。リーダー頑張ってくれてますもんね!みんなで支え合えるチームになれるといいですね!」

富田「山下君、いきなり四文字熟語(笑)自信を持つことは大事だよね。うんうん。」

奥村「なんだかカオスチームが一番まともに答えている気がしますね。やっぱりくそ真面目なのでしょうか…。では最後にチームメンバーへ直して欲しいところをどうぞ!(笑)」

加藤諒「…」
野田「煽るのやめて、時計をしっかり見て、ありのままでいてください(笑)」
富田「チーム会議までにゼミ資料を仕上げて!」
浅野「早く寝て、健康的な生活をしてください!」

奥村「皆さんありがとうございました!チームそれぞれで個性が豊かで本当に仲の良いメンバーだなと感じました!もっとお互い刺激し合いながら全員で頑張っていきましょう!引き続きチームのことをよろしくお願いします!」


まとめ

みなさんどうだったでしょうか?少しは当研究室のチーム活動を知っていただくことはできたでしょうか?慣れない新研究室制度の中でもチームリーダを先頭に毎日必死に研究しております。信じられないスピードで発展する無線通信業界の先頭を走れるようにこれからも研究室一同で精進してまいります!🚩

では、また来月をお楽しみに😉

新年度のご挨拶、研究室改革!

去年は石田先輩がブログを担当していただいていましたが、今年からは交代で担当させてもらいます。

今月は小久保が担当します!よろしくお願いします!

年度も改まり、皆さんはいかがお過ごしでしょうか。4月を迎えて、我が岡本研には新しいメンバーがやってきました。👨🏻‍🤝‍👨🏻

この新たな年を迎えるにあたって、研究室制度も一新することにしました!

そこで我々岡本研が贈る政策!それが…

 

【研究室改革3本の矢】

 

です!!!!!!!!!!

 

それでは1矢ずつご紹介します!!

 

【研究室の模様替え】

去年までの人数は18人でしたが、今年は22人の大所帯になりました。

ただでさえ狭い研究室がさらに密集する感じになってしまうので、お部屋の模様替えをすることにしました!

【模様替え前と後】

 

いかがでしょうか!

密集していた席が広々と使えるようになりましたね!!

今まで一つの部屋に全員で集まっていたのですが、メンバーの半分が隣の部屋にお引越ししました。それでこんなにスッキリしたんです😊

こんなに広い研究室!何をするかなんて決まってますよね…

 

勿論バレーボールです!!🏐

 

 

 

 

…冗談ですよ?😓

 

【コアタイム制度の変更】

第2の矢はコアタイム制度の変更です!

これまで岡本研では11:00から15:00まで研究室にいるという制度でしたが、

それをパワーアップさせて、11:00から15:00を含む6時間研究室にいてもらうという制度に変わりました!

人によって6時間の使い方は様々です。バレーをするもの、You〇ubeを見るもの、授業を見るもの…

えっ、研究してますよ?😏

ちょっとは…

 

【チーム編成の一新】

第3の矢はチーム編成についてです!

これまで研究室で実験的に行われていた、チーム会議!それを更に強化してチームの結束を高めました!!

これについてはまた後日の記事で詳しくご紹介させていただきます!

今日のところはチームの紹介だけしたいと思います!

・カオスチーム🔐

名前通りカオス通信の研究をしています。カオスってなんか難しそうですねぇ

・非地上系チーム🚀

大体飛んでいる物と通信しています。メンバーも大体宙に浮いています

・車チーム🚗

車が関係する通信をしています。チームリーダーは車に興味がないらしいです。

・実験チーム✨

最後に私が所属する実験チームです!エリートの中のエリートが集う最強のチームです。アベンジャーズです。(バレーしてた二人)

 

いかがだったでしょうか!これからも岡本研の役に立つ情報、役に立たない情報を発信していきますので、よろしくお願いします!

【2020/7/8】研究紹介 part1:屋内位置推定の基礎

皆さんこんにちは!いつもご覧いただきありがとうございます😊

最近食中毒にかかって神に祈ってしまうほど辛い思いをしたHP担当の石田です!

さて、今週のテーマは研究紹介でございます!すでにHPには先生が書かれた専門的な研究内容紹介がありますので、この「研究紹介」というくくりではテーマごとに学生にインタビューする形でざっくり、わかりやす~く解説をしていきたいと思います!👍

一般の方には岡本研究室の研究概要を、そして後輩学生さんには岡本研究室選びの参考にしていただければと思います!😊

今回はトップバッターということで私石田の「屋内位置推定の基礎」をご紹介したいと思います。

他のメンバーにならばインタビューできますが、自分自身にインタビューするのはちょっと痛々しい気がしますので、今回は普通にご説明していきますよ~

チャプターは以下のとおりです!

  • 研究の背景
  • 位置推定ってどうやるの?
  • 現在の課題とその解決策は?
  • まとめ
  • 参考文献

研究の背景

位置情報と聞くと、皆さんはどんなことを思い浮かべるでしょうか?
きっと多くの人がGoogle マップを想像したことと思います。このGoogleマップは人工衛星から得たデータを使ってスマートフォン等の端末の位置を推定することで現在位置を得ています。カーナビなども同じ原理ですね~。👌

しかし、屋内や地下に入ると自分の位置を示すポインターがぐるぐる回ったり、あるいは全然自分のいる位置と違ったところにポインターがあったり、、、なんていう経験が皆さんにも1度や2度はきっとあるはずです。

実はこれらは地下や屋内では土や屋根によって電波が遮られるためにGPSが機能しなくなってしまうことが原因です。

このように、これまで屋内での位置情報は正確性に欠けるところがありました。
しかし、人間というのは一般的に屋内環境で90%の時間を過ごすといわれています。ですから、間違いなく屋内での高精度な位置情報というのは需要があるわけですね。

実は現在、これと言ってスタンダードな屋内位置推定の技術は定められておらず、研究者たちが日々凌ぎを削ってそのスタンダードを勝ち取ろうとしています。
現在は一般的な家庭やオフィスに広く普及しているWi-FiやBluetoothなどの規格の電波を用いる手法が多く検討されていますが、その中でも我々が着目しているのがUWB(Ultra Wide Band)という超広帯域の電波です。位置推定の原理は一般的にターゲットとセンサの間の距離を測定し、その情報をもとに行われます。UWBは電波の周期が非常に細かいため、高い精度で距離を測ることが可能なのです。

ここからはその仕組みを簡単に、そして現在の技術課題とその対策をご紹介します!


位置推定ってどうやるの?

位置推定には本当にいろいろな仕組みがあるのですが、代表的な方法に三角測量というものがあります。これは位置があらかじめわかっているセンサと位置がわからなくて知りたいターゲットの距離を測定することで位置を推定する方法です。

まず、センサから発射した電波がターゲットに届くまでの時間を計測することで2点間の距離を計測します。この情報から、ターゲットはセンサを中心とする、半径が測定距離の円上のどこかに存在しているということが分かりますね。この情報を他のセンサについても行うとどうなるでしょう?

【三角測量】

ご覧の通り、誤差は多少あれど円の交点がターゲットの位置とおおよそ一致するのです。
この原理は広く利用されており、GPSもこの原理を用いています。

さて、ここからは少し発展的な内容を…。


現在の課題とその解決策は?

勘のいい方はすでにお気づきかもしれませんが、屋内位置推定が行われる地下街やオフィスの中に誰もいなくて電波が通り放題の環境なんて存在しません。
人であったり、家具、機材などの障害物があって当たり前なのです!

そうすると、電波が遮られて正しく距離を測定できなくなってしまうのです。
この誤ったデータを使って位置推定するとどうなるか…?
想像に難くないですね。もちろん推定精度はがた落ちです…(泣)

私は特にこのような問題を取り扱っています。いわば嘘つきが混じった情報を使っていかに正確な結果を導くか…!あなたならどうしますか?


【イメージ】

もちろんすでにいろいろな方法が提案されていますが、例えばこんな方法があります!

ここではたとえとしてセンサを人とし、その人の証言を測定距離としましょう。障害物のない環境で測定を行ったセンサは正しい証言を行った人、障害物がある環境で測定を行ったセンサはうその証言を行う人、ということになりますね!

まず、たくさんいる人の中から3人を連れてきます。そして話し合いをしてもらいます。これを他の3人の組み合わせでも行っていきます。すると、正しい証言を行っている人のみが集まったグループでは当然つじつまが合いますが、うその証言をしている人が含まれるグループでは話のつじつまがどうも合わなくなりますね。そりゃもちろん誰かが嘘ついているわけですから…!


【イメージ2】

この状況を位置推定に置き換えるならば、センサを様々に組み替えて位置推定を行うと、推定結果と測定値の乖離が小さい(つじつまが合う)組み合わせが正しい結果を得ている可能性が高いということになります!

たとえ話がしっくり来たかはわかりませんが、こんな形で難しい問題も解決していけるわけです!

このようにどんな環境にも対応できる屋内位置情報サービスが確立すれば、工場における自動ロボットの整備、医療機関での人員配置の最適化、スーパーなどでのキャッシュレス決済…などなど、様々な用途への応用が期待できます!

詳しい内容に興味を持ってくださった方は、ぜひ下の「参考文献」もご覧ください👌


まとめ

今日も最後までお付き合いいただきありがとうございます!

今回は研究紹介の皮切りとして筆者自身の研究テーマについて述べさせていただきました!
自分の研究分野ということで熱が入ってしましましたが果たして皆様に楽しんでいただけているでしょうか…!非常に不安です笑😂

毎回こういった堅苦しい話も何なので、まじめな話と砕けた話、なるべく交互に挙げていけたらなと思っております!

最後にはなりましたが、今日のお話は1ミリもわかっていただけなくても大丈夫なのでこれだけはわかってください…。

食中毒にはどうか気を付けて…。

それでは今日はこの辺で..😉


参考文献
[1] Chia-Chin Chong, Ismail Guvenc, 渡辺富士雄, 稲村浩, “屋内位置情報サービスを実現するUWBを用いた測距・測位技術, ” NTT docomoテクニカル・ジャーナル, vol. 17, no. 1, Apr. 2009.
[2] 石田圭吾, 岡本英二, 李還幇, ”機械学習を用いた推定位置分布解析に基づくNLOS環境におけるロバストな屋内位置推定法の検討, ” 2020年信学総大, B-15-38, Mar. 2020.
[3] 堀場慎人, 岡本英二, 篠原敏子, 松村克彦, ”統計性質を活用した高精度NLOS判別法の提案,” 信学会2015年総合大会, B-5-125, Mar. 2015.

【2020/6/17】研究室って何してるの?

こんにちは!😉

岡本研究室、大学院2年生(M2)の石田です!
今週は研究室活動ってどんなことしているのか?ということについて書いていきたいと思います!

私自身が大学3年生の時までは、研究室って何しているの?という疑問がとても大きかったことを覚えています😂
そして、実際に入ってみるとそうでもないんですが、当時は自分って頭よくないし研究なんてすごいことできるのかな…?と不安な気持ちになっていました。

そこで今回は、後輩たちが研究室の活動内容を少しでもイメージできるようになり、また一般の方々には我が研究室がどんな活動をしているのかを知っていただけるように、普段研究室でどんな活動をしているのかということをご紹介していこうと思います!

岡本研究室での活動内容は学部4年生と大学院生で異なります!ですから今回はそれぞれについて個別に説明をしていこうと思います!

今回は以下のチャプターに沿ってお話してきます~👍

  • 学部4年生の活動内容
  • 大学院生の活動内容
  • まとめ

学部4年生の活動内容

研究室初年度の学部4年生の大きな役目は基礎勉強です!

成績がとっても優秀で大学院の推薦をとれる生徒以外は夏に大学院試験が待ち構えています。ですから、それまでの4,5,6月と7月の初めの方で”基礎ゼミ”というものをやってもらっています!😉

我が岡本研究室は通信に関する研究を行っているので、通信の基礎知識を能動的に学習してもらうのが基礎ゼミの狙いです。

通信には様々な要素技術が存在します!AWGN、フェージング、OFDM、MIMO、誤り訂正符号などなど、難しい言葉が並びますが現在の通信を支える知識は基礎であっても容易ではありません!

下の図のように、指導書に沿って上記の要素技術を一つずつ学習し、それらの現象や特性をコンピュータシミュレーションで再現していくのです!


【B4基礎ゼミの様子】

ここで、鋭い方はなんでシミュレーションなの?なんで実験しないの?…と思われたかもしれません。

そうですね、確かに外部に発表するって考えたらあくまで理論に過ぎないシミュレーションよりも、実際にこうなった!と言える証拠がある実験の方がよいかもしれません…!

しかし、私たちが研究する内容は非常に規模が大きいです。例えば衛星通信を挙げましょう。地球のはるか上空を飛ぶ人工衛星を使って電波のやり取りができれば、圏外なんて言うものがなくなるかもしれない!という研究ですが、実際に人工衛星を作って飛ばして実験…なんてしたら…NASAか!ってなってしまいます…笑🤣

もちろん一大学の一研究室ですからそんな技術も予算もありません。そこでシミュレーションを行うことで、技術提案の信ぴょう性を裏付けることをしていますし、通信業界自体でシミュレーションによる技術提案というのが鉄板になっているのです!

さて、少し話はそれましたが、こうして頑張って作った成果は先輩と先生の前で発表したいものです!
ということで、岡本研究室では週1回ゼミ(会議のこと)を行うことで理解度の確認やさらなる発展につなげています🙌


【ゼミの様子】

秋以降の学部4年生の活動は大学院生と似てきます!ということで、続いて大学院生の活動をご紹介していきましょう…!


大学院生の活動内容

さて、学部4年生が基礎を勉強しているのなら、大学院生の先輩は何をしているのか…?

それは、B4で学習した知識を礎に✨まだ誰も世界で成し遂げていないことを作れるよう1人1人が研究者として努力している✨、とでも言いましょうか…!

というのはさすがに大げさなのですが、実際に大学院生には先生からいただいたテーマに関して新規性(世界初であり、しかもそれが役に立つと保証されている事)のある成果を出すことが義務付けられています。ですから、最先端のことをやっているという認識は間違いではありません!

では具体的には何をしているのか…?

まず、新規性を出すためには文献調査が必須です!文献調査は一般的なネット検索はもちろん、教科書や論文を読むことによって、その技術に関して「世界では今どんなことが最新で、何が主流で、どんなことが課題になっているのか?」ということを勉強します!



【論文】

実はとってもこの作業が大事で、その大事さを伝える例として携帯電話の開発を挙げましょう!ある技術者Aさんは携帯電話を開発するにあたって、文献調査をさぼり、ガラパゴスケータイ(一昔前の二つ折りの携帯電話)を基に開発することにしました。一方の技術者Bさんは文献調査を頑張った結果現在の最新はiphone 11(2020年6月現在)であることを知り、これを基に開発することにしました!

さて月日は流れ、AさんもBさんもついに新しい携帯電話を開発しました!

しかし発表会では大きな差が出ることは言うまでもないでしょう…ガラパゴスケータイを超えたと言っているAさんと、iphone 11を超えたと言っているBさん…
あなたならどちらの携帯電話が欲しいですか?

ということでたとえ話が長くなりましたが、文献調査の重要性がきっと伝わったことと思います!もちろん最新の文献は英語のものが多いですし、大変と思われるかもしれませんが、今はGoogle翻訳があるので…(小声)

そして、文献調査が終わったらその手法をシミュレーションで再現し、問題点を探ります!問題点が見つかったら、今まで身に着けてきたいろいろな知識や新しく勉強した知識(機械学習など)を使ってその問題を解決することで新規性を出します!

もちろん出来上がった成果は外部に発表しなければもったいないです!通信に関する研究会や学会は盛んにおこなわれていますから、いろいろなところに行けます。下の画像のように宮古島で学会なんてこともあります(もちろん発表はちゃんとしています!)

 
【学会の例(左:お楽しみ中 右:発表中)】

しっかり成果がまとまった人はその成果を論文にすることもできます!


まとめ

ということで長々と説明してしまいましたが、岡本研究室の活動はこんな形で行われています!つたない説明で恐縮ですが、少しでも研究活動を知りたい人の参考になればと思います!

大変なこともいっぱいありますが、頑張った成果が認められたときや学会で観光を楽しめる時はとっても楽しいです!

そして、もしかしたら過去の私と同じように、研究なんて難しいに決まっている…不安だ…という人がいるかもしれません。問題ありません。筆者の私のGPAは■.■■ですが、それでも新規性を出して発表することができています!
研究は頭の良さも大事ですが、何より費やした時間に比例します!…と先生が言っていました😊(受け売り)

そういうわけで後輩の方々、ぜひ私たちと一緒に通信の一端を担ってみませんか!?

では今日はこの辺で…😊

【2020/6/10】研究室ブログ始めます!

岡本研究室HPをご覧いただきましてありがとうございます!

今年大学院2年生(M2)の石田と申します!

いきなりではありますが,ブログを始めることにしました!😊

研究室の様子や研究内容を少しずつ皆さんにお届けすることで,保護者の方々には学生さんの活動の様子を見れるツールに,そして岡本研究室を考えてくださっているB3以下の学生さん方には参考になればと思っております!
一般の方も岡本研が1研究室としてどんな活動を行っているかを知っていただく機会になればと思います~!

ブログの内容としては普段の研究室の様子や研究内容の紹介,イベントの報告などを行っていければなと思っております!🙌

基本的には毎週水曜日頃に更新できればいいなと思ってますので,ぜひお付き合いください~!(^^)!

さて,世間を騒がせている新型コロナウイルスですが,皆さんは大丈夫でしょうか!?

我が研究室においても新型コロナウイルスの影響は大きく,5月31日までは学校への入構が規制されていたのでオンラインのみでの研究室活動をしていました!😢

そして先日,6月1日から研究室活動再開が許可されたということで3密を防ぎながらコツコツと活動をしております!

通常であれば11時から15時まではコアタイムといって学生全員が研究室にいなければならない時間があるのですが,全員集まってしまうと何せ18人も学生がいるので完全に3密になってしまいます…🤦‍♀️🤦‍♂️
これでは小池都知事も憤慨ものです…ということで,現在は9人ずつ隔日で登校することによって少しでも感染リスクを下げるよう努めております!

他にもアルコールや手洗い石鹸の確保はもちろん行ってます!

大変な時期ではありますが,みんなで力を合わせて頑張っていこうと思います!

それでは本日はこのあたりで~!😊